仙台市の児童館・児童センター

行事レポート

しあわせにじまつり2016~ミッションクリアへのみち~

2016/10/01

オープニングは、よさこいSJKによる「愛日本」とうたっちゃおー隊による「365日の紙飛行機」で元気にスタート。「本番が一番うまくいった」と出演者もお客さんも大満足でした。今年はスペシャルゲスト「幸町中学校生徒の皆さん」にも合唱「仲間とともに」を披露していただきました。30名の大人っぽい歌声に聴き入る姿が印象的でした。
 今年の児童館まつりのテーマは「ミッションクリアへのみち」。幼児から大人まで、色々なミッションに挑戦し、ポイントシールを集めていました。ボランティアや来場者同士の、世代や立場を越えた交流がたくさん見られ、笑顔溢れる時間となりました。

じどうかんまつり2016

2016/10/01

気持ち良い秋晴れの下、「じどうかんまつり2016」が開催されました。
 オープニングは、手作り音楽隊による演奏。小学生が自分で作った楽器を鳴らしている姿はとても輝いていて、大勢の方々から拍手をいただきました。おまつりでは、様々な遊びのコーナーを巡ってポイントを集め、「とり+かえっこ」のコーナーでおもちゃと交換できます。欲しいおもちゃのためにせっせとポイントを集める子や、お気に入りのコーナーで何回も楽しんでいる子など、楽しみ方は様々。どのコーナーも笑顔でいっぱいでした。
 おまつりに来て下さった多くの皆様、協力していただいたボランティアの皆様、本当にありがとうございました。

児童館まつり

2016/10/01

オープニングの司会は、小学3年生の男子に任せてスタート。オープニングに花を添えたのは一輪車の演技です。オリンピックを意識したコーナーで300名以上の来館者を迎えました。                      
 今年は折り紙クラブの活動を紹介したり、児童クラブ有志がコーナースタッフを務めてくれたり…子ども会のだがし販売コーナーも大人気でした。恒例のお茶席に加えて、新しい企画で児童館の魅力を体験してもらいました。
 エンデイングは、南光台ダンスチームがRYUSEIのランニングマンを格好よく決めました。各コーナーの金メダリストの発表や、抽選会で大成功のうちに終了することができました。

出前児童館 西多賀支援学校文化祭

2016/10/01

西多賀支援学校文化祭に出前児童館「魔女の館」と「ダンス発表」で参加しました。「魔女の館」では小学4~6年生のジュニアボランティアスタッフが魔女に扮し、4つの遊びのコーナーで大活躍!開始前から楽しみに並んで待つ小学生の姿も見られ、幼児さんから大人まで約300名の方にご来場いただきました。ステージ発表では児童クラブの子ども達がステージいっぱいに元気なダンス「Go!Go!ダブティ・Perfect Human」を披露しました。ご来場の方々から「元気な子ども達の姿が良かった!」等お言葉をいただきました。子ども達も達成感をあじわえた楽しい経験となりました。支援学校の先生方、遊びにきていただいた皆様、本当にありがとうございました!

じどうかんまつり

2016/10/01

まつりのテーマは「ハッピーハロウィン」。オープニングはドラキュラに扮装した館長の登場から。郡山小のよさこいや幼児クラブのかわいいダンスなどもあり、楽しいまつりの始まりを印象付けるステージとなりました。
あそびのコーナーは全部で13。ひと部屋まるごと使った「クモの巣の館」は行列ができるほど大人気。児童クラブのお母さん方が中心に作ってくれたポップコーンは会場をいい香りで包んでくれました。「わなげ」などの支援クラブのコーナーや折り紙コーナーは地域の方々と子どもたちとのよい交流の場となっていました。キッズリーダーや郡山中美術部、三桜高校、福祉大などのボランティアの協力で楽しく盛大なおまつりになりました。

じどうかんまつり2016太白の森で忍者だ!ゴー!!

2016/10/01

今年の児童館まつりは、忍者の修行で楽しく遊んでもらおうと趣向を凝らしました。手作りの「弓矢」や竹筒の「水鉄砲」、ダンボールで作った忍者の「抜け道トンネル」に色が変わる「忍者スライム」!それから、スポーツチャンバラの及川さんに来ていただき、「チャンバラ」のワークショップも行いました。たくさんの地域の皆さんのお手伝いをいただき、11か所の遊びのコーナーではたくさんの子どもたちの笑い声が響きました。そして、太白小の吹奏楽とチャンゴ(韓国式太鼓の演舞)の皆さんの素晴らしいステージ披露、ありがとうございました!昨年に引き続き仙台西高校の生徒の皆さんのお手伝いが、祭りに華を添えてくれましたよ。

児童センターまつり「ジーセン秋まつり」

2016/10/01

 快晴の下、「住吉だい鼓」さんの壮大な演奏から始まった「ジーセン秋まつり」。遊びのコーナーが始まると、工作やゲーム、とすけやお菓子釣りなど、どのコーナーからまわろうか迷っていた子どもたち。たくさんの笑顔があふれました。
 エンディングは、よさこいチームによる「よっちょれ」演舞。大勢のお客さんの前で緊張しながらも、最後まで元気に踊ることができました。
 地域の諸団体にご協力いただいたおかげで盛大なまつりを開催することができました。ご協力いただいた皆様に、感謝申し上げます。

やぎなんまつり~アーリー・ハロウィン~

2016/10/01

今年のやぎなんまつりは、「少し早めにハロウィンを楽しんじゃおう!」を合言葉に、
世間のハロウィンムードが高まる前から準備を進めてきました。その熱意が地域の皆様に伝わったのか、当日は多くの方々が気合の入った仮装姿で参加してくださいました。
オープニングは、恒例の幼児クラブダンスや小学生による一輪車、よさこいのステージ発表で盛り上がりました。3Dアートやマジックカード、はてなボックス等々、ちょっと不思議な体験をテーマにしたコーナー遊びも大盛況。エンディングの仮装コンテストからフィナーレのお菓子まきにかけて、参加者の興奮は最高潮に!大勢で一つのことに熱中する醍醐味を味わえるおまつりとなりました。

児童館まつり「やまっこまつり」

2016/10/01

天気にも恵まれ、10月1日土曜日に「やまっこまつり」がおこなわれました。小学生のダンスパフォーマンスグループ「LOVE×P」による、ゆずの「LOVE&PEACH」の曲にあわせたダンスで、オープニングを盛り上げてもらい、館内・館庭と児童館をまるごと使っての児童館まつりとなりました。13コーナーが一斉にオープンすると、乳幼児からお祖父ちゃん・お祖母ちゃんまで参加して、それぞれのコーナーからは笑い声や応援する声が飛び交い、世代間の交流の場となりました。今回のまつりでは、地域の協力や児童クラブの保護者そして、子どもスタッフの協力があり、総参加人数は376名でした。改めてご協力ありがとうございました。

子育てサロン

2016/09/30

毎月1回、子育て支援クラブと地区社会福祉協議会と共催で“子育てサロン”を行っています。9月は、みやぎ生協環境研究会の方に来ていただき『エコなわざで楽々お掃除』と題して、身近にある重曹や酢・新聞紙を使っての掃除の仕方を教えてもらいました。
また、アクリル毛糸を使って、指編みでお手軽食器洗いもみんなで作り、参加者は「家に帰って、さっそくお掃除しよう。」とはりきっていました。
最後はみんなでお茶を飲んでほっと一息。お掃除に関するエピソードを一言加えての自己紹介をして、地域住民の交流を深めた一時でした。ドラえもんになっている講師のポケットから、牛乳パックで作った竹コプターをもらい、参加した幼児さんも大喜びでした。

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