ウェルカムジーセン
2019/04/22子育て支援クラブさんと一緒に、「ウェルカムジーセン」を開催しました。“トーキングゲーム”を使った職員自己紹介、児童センターにまつわる○×クイズ、子育て支援クラブさんの変身クイズ、児童クラブのお友だちによる“コマ”“けん玉”“縄跳び”
“ダンス”の発表をした後、最後はバランスボールで転がしドッジボールを行いました。
様々なお友だちと交流できた楽しい時間となりました。


子育て支援クラブさんと一緒に、「ウェルカムジーセン」を開催しました。“トーキングゲーム”を使った職員自己紹介、児童センターにまつわる○×クイズ、子育て支援クラブさんの変身クイズ、児童クラブのお友だちによる“コマ”“けん玉”“縄跳び”
“ダンス”の発表をした後、最後はバランスボールで転がしドッジボールを行いました。
様々なお友だちと交流できた楽しい時間となりました。

小学校が振替休業日に企画行事「春の水道山を楽しもう」を行いました。28名の小学生が参加して、児童館のすぐ近くにある水道山に行きました。水道山の入り口から、あちらこちらにかくされた児童館のマスコットのニッシーをさがすゲームをしました。1年生にとっては、はじめての場所でもあり、少し緊張気味の様子も見られましたが、みんなで真剣にさがしていました。普段、子どもたちだけで行くことが禁止されている場所でもあり、水道山からは遠くの山やスーパーマーケット、近くの自分たちの家を見つけることができて、子どもたちは大喜びでした。みんなでおやつを食べたり、探検気分を味わったりして、楽しい時間を過ごすことができたようです。

今年度最初の小学生向け行事でした。初めは、児童館をよく知ってもらうための〇×クイズ。子どもたちには少し難しかったせいか、全問正解者は数人でした。その後、プラバンキーホルダー作りをしました。それぞれ好きなイラストを選び、ずれないように集中して線をなぞりました。仕上げに色を塗りました。トースターで焼くときには、みるみるうちに縮んでいくプラバンに夢中になっていました。焼き上がったプラバンに紐を通して完成です!お友達と見せ合ったり、さっそくランドセルに付けたりして、参加した子どもたちはどの子も大満足の様子でした。

新1年生を迎えての今年度最初の企画行事として、「ようこそ!児童センターへ」を開催しました。前半はグループで児童センター○✕クイズを行い、利用の仕方や遊び方のルールについて学びました。後半はふしぎな「忍者バルーンスライム」を作って遊びました。普通のスライムとは違い、ストローをさして、空気を入れるとバルーンのように膨らんだり、おならのような音を出したりする特別なスライム遊びは、子どもたちに大好評でした!また太陽に当てると忍者の雲隠れの術のごとくスライムの色が変わる様子に、子どもたちもビックリで大満足な様子でした!当児童センターでは今年度もたくさんの行事を企画いたしますので、ぜひ遊びに来てください!

今年度、初めての行事は、白いシートを使ってのプラバン作りでした。事前に描きたい下絵を持ってきたり、図書室の本から選んだりしたものを写す表情は真剣そのものでした。初めて体験する1年生には、4年生がお手伝いをしてくれました。自分で満足できる絵ができた後は、トースターに入れます。ちぢんでいく様子を見て、「わぁー」という歓声をあげる子や、シートが小さくなる様子を不思議そうに見ている子もいました。色づかいや線の太さ等、一人ひとりが工夫しており、オリジナルの作品に仕上がりました。家の人に、嬉しそうに作品を見せていたのも印象的でした。今年度も楽しい行事をたくさん計画しています。どうぞ遊びに来て下さい。

新年度がスタートし、毎日子供たちの賑やかな声が響いています。4月の小学校振替休業日に新1年生を迎えて児童館の紹介をしながら行事を行いました。初めはルールも簡単でみんなで楽しく遊べる「ジャンケンゲーム」、「集合ゲーム」などを行いました。勝ったり負けたり賑やかに歓声が上がっていました。
次は「ボン・バ・ボーン」のチーム対戦ゲームです。1~5年生まで混合チームに分かれ、いざスタート!制限時間内にいかに相手陣地に多くバクダンを投げ込むか、みんなで協力しながら必死に投げ返す様子が見られ多いに盛り上がりました。さすが高学年は投げ込むタイミングなど作戦を考えながら工夫していました。笑顔いっぱいのひとときでした。

小学生対象を対象とした今年度初めてのわくわくタイムは、「春の林で遊ぼう」でした。川前児童館の敷地の隣には、雑木林が広がっています。この雑木林の中で、春の草花や生き物をグループにわかれ探しました。野バラ、いかりそう、赤い実など次々に見つけるたびに、子供たちの歓声が林の中に響きました。生き物にはちょっと早い時期でしたが、鳥のさえずりも聞くことができました。自然豊かな川前児童館ならではの活動です。これからも四季に応じた活動をこの雑木林で行っていく予定です。

月より新しい仲間が加わりスタートした児童クラブの交流を深めるため企画したハイキング。小学生27名湯向中央公園にて一日を過ごしました。午前中は4月に着任した館長先生と一緒に遊ぶ目的で『館長先生と遊ぼう!』館長先生が用意した『うずまきジャンケン』『国とりゲーム』をしました。大人にとっては懐かしいゲームですが、子ども達にとっては新しいゲームだったようで、真剣に取り組んでいました。午後は、自由あそびで、鬼ごっこをしたり、木の実や葉っぱを拾ったり、思い思いに遊び、子ども達からは「また遊びに来たい!」という声。とても楽しい一日でした。

西中田児童館4月の恒例行事「わくわくプラバン」。児童館で初めての行事ということで、1年生は「プラバンってなに?」と興味津々でした。説明を聞いてから好きな絵を描き、いざトースターへ投入。見る見るうちに縮んでいくプラバンを見て悲壮な表情を見せる1年生。「大丈夫だよ。」と声をかけながら出来上がったプラバンを見せると笑顔いっぱいになっていました。経験者の上級生も「これで4個目」と毎年楽しみにしていることも伝えてくれました。「今年はもう作らない。」と公言していた上級生も、出来上がったキーホルダーを嬉しそうに見せている姿に感化されての参加。今年も沢山のプラバンができました。

毎週月曜日から水曜日にかけて行われる、乳幼児親子対象のショートタイムが今年度も始まりました。月曜日はふれあい遊びや手遊びが中心の【にこにこタイム】、火曜日は体操やトンネルくぐりなどが中心の【のびのびタイム】、水曜日は絵本の読み聞かせやパネルシアターなどを行う【みてみてタイム】を実施しました。小学生の春休み期間中はお休みしていたため、久しぶりの利用の方や、初めて利用する方も多い中、皆さん笑顔で参加していただきました。気軽に参加できるショートタイムに親しんでいただき、月一回開催の、【ぴよぴよタイム】や【うさぴょんタイム】などにも参加して頂けるようにしていきたいと思います。
