おたのしみ会
2014/12/06高砂中学校吹奏楽部による木管八重奏を幕開けに、小学生のミュージックベル隊による演奏などを楽しみました。cara*caraさんによる「Let It Go」では、いつのまにか会場みんなでの合唱に!
子育て支援クラブや地域の方々が作ってくれた岡田のおいしい豚汁を食べたあとは、モミの木を飾ったり、イライラ棒やカプラ、ルーレットなどであったかい楽しい交流のひとときとなりました。


高砂中学校吹奏楽部による木管八重奏を幕開けに、小学生のミュージックベル隊による演奏などを楽しみました。cara*caraさんによる「Let It Go」では、いつのまにか会場みんなでの合唱に!
子育て支援クラブや地域の方々が作ってくれた岡田のおいしい豚汁を食べたあとは、モミの木を飾ったり、イライラ棒やカプラ、ルーレットなどであったかい楽しい交流のひとときとなりました。

川前子育て支援クラブとの共催で、「クリスマス★おたのしみ会」として行いました。事前に参加申し込みをしていただいた六組の他に、飛び入りが二組、そして職員のハンドベル演奏も加わり、歌あり演奏ありダンスや踊りありと、とても楽しいそして充実したひと時となりました。
参加の皆さんは、小学生の仲良しグループ、親子、幼児さんのお父さんなどバラエティに富み、嬉しいことには普段来館する事の少ない中学生グループの参加もありました
司会進行は、児童館まつりやその他の活動でも大活躍の「キッズクラブ」の6年生が行い、世代を超えた地域の皆さんの交流が深まる会となりました。

仙台東高校・マジックサークルのお兄さんお姉さんが一足早いサンタさんになって、マジックのプレゼントをしてくれました。3本の紐が1本になったり、杖から大輪の花が咲いたり、手を挙げてくれた小学生の手首があわや真っ二つに!といった、ドキドキわくわくのショータイムでした。その後はお楽しみビンゴ大会で子どもから大人まで心温まるひと時を楽しく過ごしました。

クリスマスの近づく頃、“ウエンディーズ”による歌声やパフォーマンスなどを幼児親子から小学生までのみんなで楽しみました。
ウエンディーズは、子育て中のお母さんたちによるゴスペルグループ。お母さんだけでなく、子どもたちもいっしょにステージに立って、歌います。
見ている幼児さんも、歌っている幼児さんも、体を動かしながら音楽を楽しんでいました。知っている曲では一緒に歌いだす小学生も。みんなでダンスしながら歌う曲もありました。
最後にはサンタも登場。子育て支援クラブ「チューリップ」からのプレゼントをみんなもらって終わりました。

蒲町中学校吹奏楽部と合唱部をお迎えしてのコンサート。この日のために、会場装飾を準備してきてくれた中学生のみなさん。「ミッキーマウスマーチ」など知っている曲も多く、会場は大盛り上がりで、トナカイや館長先生までもが踊りだす楽しさ!会場にいた全員で声を合わせ「花は咲く」や「きよしこのよる」を歌いました。
後半は、子育て支援クラブ「やま子」によるビンゴ大会!景品+おいしいお菓子のおみやげをもらい、幼児から大人まで「わっくわっく」「笑顔」になったコンサートでした。

児童クラブの親子交流会です。「身支度ができたら、手を洗って、うがいをしましょう。白菜とこんにゃくをちぎってください。シメジを1つ1つ分けてね。次は、すいとんの粉を捏ねてね。おいしくなるようがんばって捏ねてね」子どもたちは、エプロンをして、料理に挑戦です。子どもたちはさっそく取りかかりました。ちぎるのは簡単ですが、すいとんの粉を捏ねるのは、大変。粘土で遊ぶのとは違います。キャーキャー、ガヤガヤ言いながら捏ねまわしました。さあどんなすいとんが出来上がったでしょうか。すいとんの準備ができたら、今度は、ワンタンピザ作りです。ピザもすいとんもおいしく出来上がりました。自分たちが作った料理に舌鼓をうちながら、親子そろってにこやかな会食となりました。
料理の後は、サイコロトークや名前ビンゴのお楽しみです。サイコロの6の目「百万円あったら」が出た子の「お母さんに宝くじを買ってあげます」というほほえましい回答には、みんなホットな気持ちになりました。

作陶アトリエ「やきものぞうさん」の木村先生の指導のもと、親子で物作りの楽しさを味わいました。無心に粘土と向き合い、手伝ったりアドバイスをしたりしながら、彩り豊かなマグカップや子どもらしい恐竜が完成! 親子や親同士の会話もはずみ、あっという間の二時間でした。
物作りの体験を共有した貴重な土曜日。出来上がりの作品も素晴らしく、乾燥、素焼き釉薬つけ、と今後数々の工程の後、手元に戻るのは新しい年。
親子で作った世界にひとつのマグカップで飲むお茶は、とびきり美味しいことでしょう。

冬の恒例行事「冬のあったかコンサート」は、高森東子育て支援クラブとの共催で行われています。
今年は、小学生がメンバーの高森東児童センターミュージックベルクラブの「ハンドベル演奏」、子育て支援クラブの皆さんと職員合同チームによる「合唱」、そしてアンサンブルYの3人による「弦楽三重奏」の三部構成のプログラムでした。
冷え込みの厳しい寒い日でしたが、ご来賓の皆様、地域の方々等、たくさんの方にご来場いただきました。
ハンドベルの澄んだ音色には温かな激励の拍手が、美しい響きの合唱と合奏には心のこもったたくさんの拍手が送られました。

定例行事「ママパパみんなのほっと
たいむ」の第3回目は、毎年好評の『クリス
マス飾り作り』を実施しました。今年は、地
域でフラワーアレンジメントの魅力を広めて
いる守岡好子先生を講師に迎え、生花を使っ
たキャンドルスタンドに挑戦しました。子育
て支援クラブポピーの共催により、お手頃の
値段で、とてもすてきな作品が仕上がり参加
者も大満足でした。グリーンやバラの香りに
癒され、参加者同士のおしゃべりもはずみ笑
顔があふれる癒しのひとときとなりました。
作り終わったそばから「また来年も」の声が
続出!!素敵な先生との出会いを大切に今後
も継続していければと思います。

人形劇サークル「グー・チョキ・パー」の方々に来ていただき、合同でお楽しみ会を開きました。会場は、広い遊戯室です。音響もすばらしく、子どもたちはみんなノリノリです。①5といったらさつまいも②あおむしのダンス③何を食べてきたの・・などを、お母さんたちと一緒に楽しみました。
センター職員が、サンタやサンタガール・トナカイになって、一足早いクリスマスプレゼントをもらい、クリスマスツリーの所で記念撮影をして、終わりとなりました。
