おにごっこしよう!
2015/10/19きんにく~ずの斎藤先生の指導で「しまおに」を楽しみました。四つの島を鬼に捕まらないように渡り、5周すると鬼に勝ちます。鬼は何度か経験するうちに、どんどん強くなって行きました。するとみんなも負けません。どうやって鬼から逃げられるかをチームで協力し合いながら楽しめるようになりました。これからも児童館で時々「しまおに」をしてみたいと思います。遊びに来てみてくださいね!


きんにく~ずの斎藤先生の指導で「しまおに」を楽しみました。四つの島を鬼に捕まらないように渡り、5周すると鬼に勝ちます。鬼は何度か経験するうちに、どんどん強くなって行きました。するとみんなも負けません。どうやって鬼から逃げられるかをチームで協力し合いながら楽しめるようになりました。これからも児童館で時々「しまおに」をしてみたいと思います。遊びに来てみてくださいね!

⇒太鼓とほら貝の勇壮な音で郡山武将隊が入場!開会式とともにホールは一気にサムライワールドにタイムスリップした雰囲気に包まれました。オープニングの芸人ニードルさんによる漫才と子ども漫才で会場は笑いに包まれ、いよいよお祭りスタート!つたの絡まった入口を入ればそこは「原始人ゾーン」マンモス狩りや珍しい蝶の標本コーナーなどがありました。「昭和ゾーン」は定番の水ヨーヨーや型抜きの他に、黒電話や赤電話やレコードなど昔懐かしい昭和を体験。「サムライゾーン」では埋蔵金を掘ったり、小銭を水槽に落として遊んだり、サムライも一緒になって遊び、300人の笑顔がいっぱいでした!

今年もやりました!ハロウィンパーティー!!仮装してくる小学生が多く、館内は一気にハロウィンモードに♪真っ暗になった遊戯室は魔女の世界です。中に入ってくる子ども達は緊張した表情をしていました。魔女の世界には大魔女様がいて、小学生に4つの修行をするように言いました。参加者はグループごとに協力し合い修行を一つずつクリアーしていきます。4つの修行を終えると大魔女様からご褒美が・・・!ただし、ご褒美をもらうために一人で大魔女様の前へ行き「トリックオアトリート」と言わなければなりません。ドキドキしながらも、最後の試練を乗り越えご褒美を貰い、無事現実の世界へと戻ることができました。

西多賀支援学校文化祭に出前児童館「魔女の館」と「ダンス発表」で参加しました。「魔女の館」では小学4、5年生のジュニアボランティアスタッフが魔女に扮し、4つの遊びのコーナーで大活躍!幼児さんから大人まで350名以上の方にご来場いただきました。今年初めてのステージ発表は、児童クラブの子ども達がステージいっぱいに元気なダンス「ココ☆ナツ・おどるポンポコリン」を披露しました。ご来場の方々から「元気な子ども達の姿が良かった!」「来年も是非!」とお言葉をいただきました。子ども達も達成感をあじわえた楽しい経験となりました。支援学校の先生方、遊びにきていただいた皆様、本当にありがとうございました!

児童クラブの皆で準備を重ねてきたユーモタウン2015。頑張りが天の神様に通じたか青空の一日になりました。選挙で選ばれたこども町長さんのあいさつ&テープカットで始まったおまつりはダーツや巨大だるまおとし等のゲームコーナー、工作コーナー、縁日コーナー、仮想通貨での買い物コーナーなど盛りだくさん。特に宣伝を繰り返してきた乳幼児コーナーは地区以外の方にも大勢来て頂き盛り上がりました。ゲームで獲得した駄菓子やジュースで一休みしたら再びコーナーをまわり時間ギリギリまでおまつりを満喫。フィナーレを飾る妖怪体操は大勢のお客さんを前に少し緊張したかな?普段とは違った表情がかわいかった。笑顔いっぱいの一日でした。

さわやかな秋晴れとなった10月17日、恒例の松陵児童センターまつりを開催いたしました。
当日は館の中も外も子どもたちがわくわくするようなコーナーがいっぱい! 400名近い来場者が遊びや買い物を楽しみ、子どもたちの笑顔があふれました。
これを支えてくれたのは、地域諸団体の皆さんと、学生ボランティアのみなさんです。前日から綿あめや水ヨーヨーの準備をしてくれたり、当日も朝から準備、終了後の後片付けと、休む暇なくお手伝いいただきました。本当にありがとうございました。
さて、お祭りのエンディングはEXダンスの発表がありました。7月から3か月間練習を重ねてきた小学生~大学生と職員《松陵ダンスチーム》がその成果を発表しました。
曲は【I wish for you】【Choo Choo Train】【ビューティフル ネーム】の3曲。写真は【Choo Choo Train】のロールダンスの様子です。観客の多さにさすがに緊張したのか、初めは表情のかたい子も多かったのですが、最後には観客の皆さんからたくさんの拍手をもらい、最高の笑顔を見せていました。
《松陵ダンスチーム》は今後11月22日(日)の泉区児童館フェスタでも発表を控え、現在もグレードアップして練習継続中です。皆さん、応援に来てくださいね!

さわやかな秋晴れの中「よしなりじどうかんまつり~パインとポックルン~once upon a time むかしむかしあるところに~」が行われました。今年は物語をテーマに13のコーナーを設置。80名のボランティアの力をかりて、赤ちゃんから中学生までたくさんの方に楽しんでいただきました。図書室は、幼児さんの大好きなあの仲間たちがお出迎え。外では大きな鬼に向かってストラックアウトをしたり、おむすびを転がしてビンゴを目指したり…。あちらこちらで歓声があがっていました。ボランティアコーナーも輪投げや読み聞かせ、クラフトなど充実の内容で、どのコーナーもたくさんの笑顔であふれていました。

晴れやかな秋空の下行われた児童館まつり。今年のテーマは「ヤギ流忍者屋敷」。子ども忍者隊によるオープニングショー、中高生スタッフが企画運営した「忍者修行コーナー」、八木中科学部による「忍者玉スライムづくり」、メイメイの「けむり綿あめ&忍者ドリンク」等様々な忍者遊びを繰り広げました。忍びミサンガや忍者はちまき等、小学生が手作りした「キッズの店」も大繁盛。毎年恒例の「おやじの射的屋・やぎの市」も、地域の皆さんの協力で大盛況でした!忍者修行で最も優秀な成績を収めた忍者マスターには、忍者頭より巻物が授与。小さい子どもから若者・大人まで多様な世代が交流し、生き生きと参加した、笑顔いっぱいの「児童館まつり」でした。

昨年に引き続き、仙台東高校マジック部の皆さんが来てくれました。始まる前から期待でわくわくしていた子供たち。ショーが始まると、その不思議さと面白さに目を丸くキラキラさせて見入っていました。「誰かマジックのお手伝いをして下さい。」の声がかかると、ほぼ全員の手があがるほど。選ばれた友達を「がんばって!」と応援するなどほほえましい場面もあり、終始大盛り上がりのショーとなりました。
第2部では、ストローと半紙を使った簡単なマジックを伝授してもらいました。マジックをマスターしようと何度も繰り返し練習していた子供たち。高校生との素敵な交流に、笑顔あふれるひと時となりました。

「2015 こどもまつり とり+ かえっこの開催です」の合図に歓声をあげてたくさんの子どもたちがおもちゃを抱えて入館してきました。児童館最大の行事「とり+かえっこ」はすっかり南吉成の子どもたちに定着し、楽しみにしてくれています。
入館した子どもたちの向かう先は、こども銀行です。持ってきたおもちゃを「かえるポイント」に換金です。そうです。この「かえるポイント」が子どものまちの通貨なのです。こどもに大人気のおもちゃを持ちこんだ時は、たくさんの「かえるポイント」に換金される仕組みになっています。銀行に持ち込まれたおもちゃは、問屋に運ばれます。そして、問屋でオークション物品、値段をつけられてお店に出される品物に分けられます。子どもたちは、お店に出されたおもちゃを物色し、ほしいおもちゃをレジ係に持って行って「かえるポイント」で購入します。
ハローワークに行って、アルバイトをあっせんしてもらい、仕事量に応じて通貨「かえるポイント」を得る方法もあります。子どもたちが考えたゲームコーナーで遊び、その得点に応じて通貨を得る方法もあります。楽しい様子を紙面では書ききれません。ぜひ、来年の「とり+かえっこ」に来てください。
今年のスタッフは、小学校の高学年が多く参加しました。中・高生のベテランからレクチャーを受け、次々とゲームのアイディアを出しては、準備活動にがんばりました。
