「ベビーマッサージ」
2019/07/190歳児親子対象のベビーマッサージ。
講師として藤田愛先生に来ていただき丁寧に教えてもらいました。4組の参加と少なかったのですが、足の先から顔までサンフラワーオイルを手に付け、優しくマッサージ。乳児の中には、声をあげて喜んでいる子もいたぐらいです。30分のマッサージの後は、お母さん方々より育児相談があり、マッサージの効果や便秘解消の秘訣など、いろいろお話をいただきました。ゆったりとした時間と空間とお話で和やかな時間を過ごしました。」


0歳児親子対象のベビーマッサージ。
講師として藤田愛先生に来ていただき丁寧に教えてもらいました。4組の参加と少なかったのですが、足の先から顔までサンフラワーオイルを手に付け、優しくマッサージ。乳児の中には、声をあげて喜んでいる子もいたぐらいです。30分のマッサージの後は、お母さん方々より育児相談があり、マッサージの効果や便秘解消の秘訣など、いろいろお話をいただきました。ゆったりとした時間と空間とお話で和やかな時間を過ごしました。」

毎年、地域のデイサービス施設である「ほの香」さん、「ゆめふる」さんへ、児童館から七夕飾りをお届けしています。
子どもたちと職員が、一か月かけて短冊、鶴、着物を丁寧に心を込めて作りました。着物にペンで模様を入れたり、切り紙を作ったりするなど工夫を重ね当日を迎えました。当日は、七夕飾りを手渡しし、五月に小学校の運動会で踊った「南中ソーラン」「島人ぬ宝」を披露しました。一年生も堂々と元気よく踊り、質問コーナーなどもあり温かい笑顔に包まれ交流することができました。帰ってきた子どもたちからは、「また行きたい!」とうれしい声がたくさん聞かれました。思い出に残る一日になりました。

毎年恒例となっている仙台七夕まつりの一番町アーケードに飾る《小竹飾り》を作りました。当日は40人近い小学生の参加があり、令和に因んで「レ」の付くもの「レッサーパンダ」、「イ」の付くもの「イルカ」、「ワ」の付くもの「輪つなぎ」を折り紙で作りました。最初は「むずかしい~」と言っていましたが、うまく出来るようになると「もっと作りたい。もっと作っていい?」と言ってたくさん作ってくれました。そして吹き流しに貼っていくと「わ―かわいい‼」と子どもたちのテンションも高まり、花紙の花もたくさん作ってくれ部屋中花紙の花でいっぱいになりました。3個の小竹飾りが出来上がり、七夕まつりの出番まで図書室に飾られました。

ありんこクラブのみんなで「ちびっこマルシェ」というお店屋さんごっこをしました。当日は「スイーツやさん」「ヨーヨーやさん」「アクセサリーやさん」「ゲームコーナー」などのお店があり、店員になってくれたお友だちもいました。子育て支援クラブさんの「カフェコーナー」も大賑わいでした。
参加した幼児さんたちは楽しいひと時を過ごしていたようでした。

市民センターとの共催事業「がんばるママのリフレッシュタイム」アロマでリフレッシュタイムを乳幼児のお母様方対象に開催しました。アロマの効能について話を聞いてから、ビンに入った保冷剤にベルガモットの香りがするアロマオイルを入れて、色を付け、自宅で使える消臭剤を作りました。乳幼児のお子様達はその間、託児ボランティアの皆様と過ごし、アロマの講座終了後、親子で一緒に児童館の職員のわらべうたや手遊び、工作を楽しみました。母も子もとてもリフレッシュし、工作の親子で作ったお土産のたこさん風船をにぎりしめ、笑顔いっぱいの行事となりました。

カゴメ東日本大震災復興支援室の協力で「野菜クッキー作り」を行ないました。遊戯室に大きなトマトバルーンが登場し、子どもたちはワクワクドキドキ。エプロンと三角巾を身に着け、いよいよクッキー作り開始です。「これは何色?」「黄色」「何の野菜の色かな?」「かぼちゃ」とクイズをしながら、ほうれん草・トマトピューレの入ったクッキー生地をもらい、お母さんとこねて伸ばして型抜きに挑戦!アンパンマンや手形などのオリジナルクッキーを作りました。お楽しみ試食タイムは熱々のできたてクッキーにみんな大喜び!お腹一杯食べました。5月に植えたトマトも赤くなり始め、収穫が楽しみです。

30人の子どもたちを赤・青・黄の3チームに分けての対抗戦を行いました。種目はピンポン玉をのせてのスプーンリレーとボール送り、つな引きの3つです。チームのメンバーは開始直前に発表したので、顔合わせや種目の練習を行い、チームごとの作戦が立てられるようにしました。上学年の子どもたちを中心に走る順番やつなを持つ順番などを決めていました。異学年で交流するほほえましい姿がみられました。
試合や競技形式になると勝ち負けにこだわりがちな子どもたちですが、この日は協力することを目標にして進めたためチーム内での応援がすばらしかったです。
短時間でしたが、楽しい運動会でした。

今年度2回目となるわらすこたいむは、囲碁・将棋・オセロでわらすこさんと遊びました。囲碁は五目並べ、将棋は本将棋・将棋積み・山崩し・回り将棋、そしてオセロを用意して各々遊びたいコーナーを体験しました。
昔あそびの達人のわらすこさんに遊び方を教えてもらい、子どもたち同士も遊びを教え合い、集中して取り組む様子が見られました。
特に人気だったコーナーは、本将棋・山崩し
・オセロの3コーナー!将棋名人のわらすこさんに勝負を挑む子や、山崩しの点数を一生懸命計算する子等、それぞれ楽しむことができたようです。行事後も将棋やオセロをする子どもたちが増え、良い経験となりました。

東急ハンズの社員3名の指導のもと、磁石の性質を利用したおもちゃ作りを行った。必要な用具を総て準備してくださり、子どもたちは、体一つで作業することができきた。
低学年の参加を優先したが、完成作品を見て興味を高め、指導者の指示する順に作業を進めることができた。
特に、蓄光できる粘土に絵を描いたり、ポスカで色付けができる粘土をこねたりする作業に熱心に取り組んでいた。
事前に、装飾を考える時間を設けなかったにもかかわらず、自分なりの思いを形にしながら長い時間集中して、ほとんどの子どもが、大満足した作品に仕上げることができた。充実した時間でした。

地域の方を講師に迎え、UVレジンのアクセサリー作りを行いました。これは、子育て中のママを応援しようと、子育て支援クラブ「えだまめ」の皆さんが考案してくれた企画です。ドライフラワーやビーズなど好きなパーツを選び、自由にデコレーション。ママの作業中は、子育て支援クラブと託児ボランティアの皆さんがお子さんの見守りを。キラキラと輝く、夏にぴったりの作品が完成しました!最後はお子さんも一緒にティータイム。笑顔とお喋りが弾んでいました。
子育て支援クラブは、子どもたちの健全育成のためにボランティア活動を行うクラブです。新メンバーも募集中です。一緒に活動してみませんか?
