親子陶芸教室
2014/09/06今年の親子陶芸教室はマグカップ作りに挑戦するグループと自由作品に挑戦するグループとに分かれての教室です。講師の岡野龍泉先生のご指導で、オンリーワンの作品づくりに取り組みました。出来上がりが楽しみです。


今年の親子陶芸教室はマグカップ作りに挑戦するグループと自由作品に挑戦するグループとに分かれての教室です。講師の岡野龍泉先生のご指導で、オンリーワンの作品づくりに取り組みました。出来上がりが楽しみです。

夏休みが終わって、まだまだ暑い土曜日、八乙女小学校子ども会育成会主催のあそびの広場があり、児童館も参加しました。袋に空気を入れて的に向かって「エイッ!。」一人一回投げるチャンスがあり、その中の一つにはポイントが2倍になるゴールデンボールも!!。小学生はもちろん、小学校に入る前のお友だちも頑張ってゲームにチャレンジし、「やったー100点に入った!。」「250点までいった!。」と楽しんでゲームに参加してくれました。最高得点510点を出したのは4年生の男の子。他にもゲームを気に入った子どもたちがたくさんいて何度も列に並び直し、エアーカーリングに挑戦していました☆。

9月6日10:00~11:30「仙台市太白自然観察の森」黒川周子レンジャーを講師に迎え、地元の広瀬川河畔に出かけた。小学生15名が参加し、虫を捕まえる”虫観察グループ”と”植物観察グループ”の2グループに分かれて活動を行った。「虫グループ」は虫とり網とカゴを持ちトンボやバッタ、ちょうちょなどを捕まえることが出来た。「植物グループ」は野ぶどうを見つけたり、草笛のふき方、草相撲の遊び方を黒川レンジャーより教えてもらうことが出来とても喜んでいた。自然と触れ合う楽しい時間を過ぎすことが出来た子ども達は満足して児童館に戻ってきた。
柳生市民センターとの共催で、小学生がグラスアートに挑戦しました。
1~5年生はジバニャンの顔を、6年生は、好きな模様を専用のワイヤーで囲み、ペン立てを作りました。細かい作業もあり、難しいところもありましたが、みんな真剣に楽しく取り組んでいました。
できあがった作品はどれも素晴らしく、市民センター・児童館まつりに展示し、たくさんの方々に見ていただきました。

東郡山コミュニティ祭のステージ発表に、児童クラブの子ども達が参加しました。
「ようかい体操第一」と、新しいエンディングソング「ダンダン・ドゥビズバー」を、黄色のバンダナをふりまわし元気いっぱいに踊りました。地域の方々から盛大な拍手と、歓声をいただきました。その後は、児童館で手作りの「オリジナル 妖怪うちわ」作りと「カプラ」で遊び楽しみました。コミセンでは地域の方々の歌や踊り、郡山中学校吹奏楽部の演奏も聴け、楽しい一日をすごしました

毎月土曜日に1回実施している「木工クラブ」は、子どもたちがのこぎりで木を切ったり、金槌で釘を打ったりなど、木工製作ができる定例行事です。
今回、前月から製作していた、巨大コリントゲームが完成しました。みんなで協力して作ったコリントゲーム、大きさは縦180㎝×横90㎝と、畳と同じ大きさ。弾いたビー玉が落ちてくる時に、釘に当たる音が心地がよく、でもどこに落ちるかはドキドキしちゃいます。
9月20日(土)の児童館まつりのあそびのコーナーで初披露したところ、行列ができるほど大好評。幼児や小学生はもちろん、保護者の方も楽しんでいました。

「おきのチアクラブ」が始まりました!今年は1年生から3年生までの元気な沖野ガールが22名集まりました。大学生のチアリーダー部のお姉さんから振り付けを教えてもらい、これから2か月の練習に励みます。11月3日の沖野市民まつりでは、笑顔いっぱいのおきのガールの可愛いチアダンスが見られますよ!

夏の名残も感じられるよく晴れた土曜日、仙台市縄文の森広場に小学生親子10組が集まりました。縄文の森広場の遠藤先生から縄文人の生活についてお話を聞いた後、縄文人にならって石器で食べ物を切ったり、火おこしをしたり、たき火をたいて縄文スープを煮込んだりしました。石器で切るのも、火をおこすのも一苦労でした。縄文時代の人の気持ちがわかった、との感想もでました。でも苦労した後の縄文スープのおいしかったこと!!とても塩だけとは思えないおいしさでした。縄文の森広場・山田市民センターの職員の皆様、子育て支援クラブ他ボランティアの皆様、なにより暑い屋外で火おこしを頑張った参加者の皆さん、お疲れ様でした。

将監地域4館合同企画事業「みんななかよくグラウンドゴルフ大会」が、好天に恵まれ将監市民センター隣接の公園で開催されました。当館からは小学生10人、大人2人が参加しました。小学生の部で、〇上〇生さんが第一位・ホールインワン賞をとりました。
4館合同の企画行事も8回目を数えました。地域の世代間交流を図り、地域に愛される行事となっています。

毎年恒例の“センターまつり”、今年のテーマは『宇宙』でした。オープニングのダンスは、“UFO”で元気にスタートしました。宇宙食(お菓子)をゲットしたり、宇宙遊泳気分のエアートランポリンや宇宙飛行士をイメージした各コーナーあそびがありました。長命ヶ丘の地域にちなんだクイズラリー、宇宙旅行を体験したようなスライドショーと盛りだくさんです。なによりも子どもたちの笑顔がエネルギーとなり大人も子どもも一緒に楽しめるセンターまつりとなりました。地域のみなさまのご協力をいただき、地域と児童センターがひとつになるひとときでした。また来年お楽しみに…。
