やきいも会
2014/11/08 秋晴れの下、児童センターの園庭で『やきいも』を作りました。
薪と炭で火をおこし、サツマイモを新聞紙とアルミホイルで包んで火にくべました。
焼けるまでは、遊戯室で『木登りオモチャ』を作って遊びました。
やきいもはホクホクに焼けていて、みなさん美味しそうに食べていました。


秋晴れの下、児童センターの園庭で『やきいも』を作りました。
薪と炭で火をおこし、サツマイモを新聞紙とアルミホイルで包んで火にくべました。
焼けるまでは、遊戯室で『木登りオモチャ』を作って遊びました。
やきいもはホクホクに焼けていて、みなさん美味しそうに食べていました。

児童クラブ保護者会や子育て支援クラブのお父さんお母さん、地域の方々や乳幼児から小学生まで総勢138名が参加しての大芋煮会。晴天のもと、館庭の芝生の上で熱々のいも煮に舌鼓を打ちました。炭をおこして、焼きマシュマロや焼きせんべい・焼きどんぐりを作ったり、どんぐり工作を体験するなど出店もいっぱい。美味しいいも煮の具材には、もちろん若中農園で収穫した仙台白菜やジャガイモがたくさん入っていて、収穫の日を楽しみにしていた子ども達や地域のボランティアさんの思い、そして自然の恵みをたっぷりいただきました。

秋晴れの空の下、2・3歳児親子が児童館の畑のさつまいもを収穫しました。ほとんどの子ども達が初体験でした。長いツルを力いっぱい引っ張ったり、土の中に隠れているおいもを探して掘ったり、運んだり、全てが新鮮で楽しい作業だったようです。
力仕事の後は、みんなでやきいもを食べて
大満足。親子で秋を満喫しました。

中野小学校はスクールバス利用の為、ほとんど児童館に遊びにくることができません。そこで、児童館での遊びを小学校でも楽しめるよう、毎月小学校へ移動して開催しています。今月は身近にある牛乳パックを使って、好きな絵柄を選んだオリジナルのサイコロパズルを作りました。竹のけん玉やマンカラ、動物将棋など普段の児童館での遊びも体験しながら、あっという間の一時でした。

「職場体験のお兄さんお姉さんといっぱい遊んだよ!」
児童館は小学生の遊び場と思っていた中学生が、戸惑いながらも乳幼児行事を初めて体験しました。幼児体操では恥ずかしそうに体を動かしていましたが、遊びを通して乳幼児と触れ合っているうちに、優しいお兄さんお姉さんに変身していました。

向山保育所の保育士さんをお招きして、日頃の育児の悩みを皆さんで話しあってみました。
トイレトレーニングや卒乳などなど・・・。悩みは尽きない様ですが、みんな同じ悩みを抱えている事がわかっただけでも気持ちが軽くなった様です。おしゃべりするだけでも、リフレッシュになりますよね。いつでも児童館におしゃべりしに来てください。
この日は、地元の中学校から職場体験の学生が来ていました。赤ちゃんにどう接していいのか分からず緊張している中学生たち。自分たちもこんなに可愛がられて育ててもらっていた事、思い出してくれたかな。

今月は「ママはパティシエ」と題して、地域のケーキやさんをお招きして、ケーキのデコレーションを学びました。クリームをきれいに塗る難しい作業をしているママたちの横で、子どもたちはクリームをペロッ!子どもたちのお手伝いのかいもあって、ステキにデコレーションできたケーキは、お店で売っているケーキのよう。サンタさんも飾ってちょっぴり早いクリスマス気分を味わいました。写真撮影後はみんなでいただきま~す!大きなケーキでしたが、おいしくてみんなペロリと食べちゃいました!!

寺岡小学校が休みになった11月4日にやきいも会をしました。大きなさつまいもを受け取った子どもたちは、水で濡らした新聞紙できっちりと巻いてアルミホイルでくるみ、たき火でできた沖野前に並べていきます。
焼き上がるまでの時間は寺岡小チーム6年生のお世話で鬼ごっこをして遊び、焼き上がったほかほかの焼き芋を腹いっぱい食べて帰りました。手伝ってくださったチーム6年生の皆さん、ありがとうございました。
9月から二か月間れんしゅうしてきたチアダンスを、沖野地区市民センターまつりで発表しました。曲は「フリーキーフライデー」ときゃりーぱみゅぱみゅの「きらきらキラー」です。たくさんの観客の前で、元気いっぱいのダンスを披露し、きらきら笑顔を振りまきました。

「とり+かえっこ」を開催しました。
参加者はゲームやお仕事をしておもちゃをとりかえっこ。オークションではお目当てのおもちゃをゲットして喜ぶ姿が見られました。
各館の子育て支援クラブ、ボランティアの大学生、高校生、中学生などのご協力に感謝します。
