あそびうたコンサート
2015/10/16あきらちゃんとコロッケくんが館児童センターにやってきました!コンサートの間、子どももママも笑顔でいっぱい。とても楽しい時間を過ごすことができました。


あきらちゃんとコロッケくんが館児童センターにやってきました!コンサートの間、子どももママも笑顔でいっぱい。とても楽しい時間を過ごすことができました。

地域の施設「みはるの杜」の職員さんを講師に招いてのネイルサロンです。ママたちは子どもたちを傍らで遊ばせつつ、お手本を見ながら素敵なネイルに挑戦しました。
ハロウィンをテーマにしたかわいいネイルや、キラキラした華やかなネイルなど、思い思いのデザインでママたちの綺麗度はさらにアップ!!ママたちの笑顔で子どもたちもニコニコご機嫌♪
ネイルを楽しんだ後は、お茶を飲んでひと休み。スペシャル版のムックンサロンを堪能しました。

仙台名物「芋煮」作りに、親子でチャレンジしました。小さい子にはまだまだ調理は難しいのでは…?いえいえ、そんなことはありません。輪切りにした大根や人参を型抜きしたり、白菜やシメジをちぎったり、ほぐしたりと、大活躍♪大きなお鍋でぐつぐつ煮たら、野菜たっぷり・栄養満点の芋煮の完成です。園庭にレジャーシートを敷いて、みんなでいただきますのごあいさつ。何回もおかわりするほど大好評の味に仕上がりました。秋風もとても心地よかったです。

小学校の秋休みを利用して、児童クラブ対象の行事「お楽しみクッキング」具だくさんの豚汁づくりを行いました。初めに自分の体に必要な栄養について学びました。野菜やお肉が体の中でどんな働きをしているか、みんな真剣なまなざしで聞き入っていました。その後調理の開始です。3年生は庖丁を使って大根を切ったり、1、2年生は両手で野菜やコンニャクを食べやすい大きさにちぎったりしました。そしていよいよ待ちに待った食事です。雲一つない秋晴れの空の下に大きなブルーシートをしいて、桜の落ち葉の舞う中「いただきまーす。」アツアツの豚汁はあっという間に「おかわり!」の連呼で………。和やかにそしておいしくいただきました。

葉も色づき始め、気持ち良い秋晴れの日に地域の自然を知るために、茂庭公園へ行ってきました。 公園までの道のりはそう遠くありませんが、途中にある木々の葉や実を眺めながら「こんな花が咲いてる!」「この木の葉は黄色だ!」等、知っている道も改めて見ると新しい発見がありました。
体を伸び伸び動かして遊んだ子は、秋の日差しに汗をかきつつ時折吹く風を心地よく感じていました。色とりどりに紅葉した葉を上手に組み合わせて秋色のしおりを作る子も多く、いくつも作っては褒め合っていました。
ジャングルのような藤棚や葉に群がる虫等、歓声をあげ喜ぶ子ども達は、秋を満喫しているようでした。

秋休み行事「わらすこ広場・特別版」として、地域の方を講師に迎え向山中央公園で自然体験と環境をテーマに「木の鼓動を聴いてみよう」「エコの泉」「知恵のロープ」「ブラックBOX」を体験しました。体験の後は、アルファー米カレーを食べ、デザートのサモアづくりに挑戦しました。地区の民生委員・児童委員の皆さんとわらすこ広場のメンバーの方には、自然体験活動への協力、子育て支援クラブの皆さんには料理とデザートづくりに協力をいただきました。また、10月27日には片平児童館との合同事業で八木山動物公園ツアーを行いました。更に10月19日(月)の振替休業日には体を使った「英語遊び」を行いました。

高森東児童センターの毎年恒例行事「ドッジボール大会」は、今年も高森東小学校区子ども会育成会との共催事業として行われました。
今年も、進んで参加してくれた高学年の子ども達が「実行委員会」「小学生スタッフ」として、事前の準備や当日の司会・進行、そして、ラインズマン等のそれぞれの場面で大活躍してくれました。
みんなで考えた今年のスローガンは
『勝ち上がれ!つき進め!最後まで!』
穏やかな秋晴れの空のもと。参加してくれた152名の小学生全員が、自分のチームの勝利目指して爽やかな汗を流していました。

「大喜利って何?」「若手俳優って誰?」と言いながらも、申し込みの始まるのを楽しみに待っていた高学年の男子など、小学生27名と地域の大人の皆さん5名の総勢32名で、楽しい時間を過ごしました。5つのグループに分かれてのグループ対抗でゲームは進められ、出されたお題に、グループメンバー全員で協力して取り組み、会場は終始、笑いでいっぱいでした。頭を使うだけでなく、身体で表現したり、一つのテーマをグループのみんなで表現したり、参加者の目は大人も子どももみんなキラキラしていました。「そんなに考えなくてもこんなに楽しいんだなー」とみんなとても喜んでいました。

昨年度も人気の行事で、エーキューブの皆様を講師に迎え、犬との接し方やお世話の様子を見聞きしながら、グループに分かれていろいろな犬と触れあうことができました。初めは皆、5頭の犬におっかなびっくりしていましたが、飼い主さんからのお話(犬との挨拶の仕方、触れ合う際の注意点)を聞いて、ほとんどの子が犬を触ることができました。参加した子どもたちからは「ふわふわしてあたたかかった」「初めてさわれて嬉しかった」等の感想が聞かれました。楽しく犬と触れあうことができて、子どもたちには貴重な体験になったのではないかと思いました。

小学校が秋休みの日に、チャレンジタイムスペシャル「ラダーゲッターに挑戦」を実施しました。宮城野区レクリエーション協会から4名の講師に来ていただき、投げ方やルールを教えていただきました。ひもの両端についたおもりをまとのはしご(ラダー)にまきつける競技ですが、今回は全員がはじめて行うスポーツだったため、投げ方を体験するだけで十分楽しむことができました。フリスビーを丸いまとにくぐらせる「ディスゲッター」コーナーも用意していただき、いろいろなニュースポーツに挑戦することができました。最後にビンゴゲームや簡単なダンスを教えていただき、レクリエーションを楽しみました。
