工作デー「おばけたまごをつくろう」
2025/06/23アルミホイルとビー玉で、ピクピクとふしぎな動きをする「たまご」を作りました。
時間を2回に分けて39名の小学生が参加しました。
アルミホイルに油性マジックで好きな模様を描き、ビー玉を上手に包んでカプセルに入れたら優しくシェイクします。
模様のどの面がでるかはお楽しみです。
全員が時間内に完成することができました。
「たまご」を手のひらや机の上で転がして、ふしぎな動きを楽しみました。
「まるで生きているみたい」という感想がありました。


アルミホイルとビー玉で、ピクピクとふしぎな動きをする「たまご」を作りました。
時間を2回に分けて39名の小学生が参加しました。
アルミホイルに油性マジックで好きな模様を描き、ビー玉を上手に包んでカプセルに入れたら優しくシェイクします。
模様のどの面がでるかはお楽しみです。
全員が時間内に完成することができました。
「たまご」を手のひらや机の上で転がして、ふしぎな動きを楽しみました。
「まるで生きているみたい」という感想がありました。

めくってもめくっても次々めくれるカードを作りました。
貼るところを間違えなければ誰でも簡単に作れます。
はじめに折り紙サイズの画用紙を縦や横に折っていきます。
「え~、簡単」、「これで終わり?」どこか物足りない様子の子どもたちです。
けれどここからが大切。
はさみで切るところ、のりで貼るところ、間違えないように隣のお友だちと確認し合います。
ここまでくるとほぼ完成。
「あれ?めくれない!?」、「これで合ってる?」出来上がりを確かめたら好きな絵を描いたり、色を塗ったり思い思いに取り組みます。
「出来たよ!見て見て!」何回もめくって早速ヨレヨレになってしまう子もいましたが、個性あふれるカードに満足そうな様子でした。

6月21日(土)に小学生対象の「伝承遊びに親しもう!」を開催しました。
当日は11名の児童が集まり、こま回し、けん玉、お手玉、あやとりの4コーナーに分かれて、民生委員さんに遊び方を教わりました。
技ができると検定カードに合格印を記入してもらい、印が増えていくと皆、ニコニコと笑顔を見せてくれました。
民生委員さんから「あと少し!」、「惜しい、もう一回!」など声をかけられながら、一人一人技に挑戦していました。
検定カードが終了した後も、こまの長回しやお手玉の数を増やしたりとそれぞれ、自己ベストを出そうと頑張って時間いっぱいまで集中して取り組んでいました。
参加した全員が笑顔で、充実した行事となりました。

乳幼児親子さんがお客さん、児童クラブの2年生以上の有志がスタッフとしてお店屋さんとなり、お買い物ごっこを楽しみました。
今年のテーマは「おまつり」です。
2回のスタッフ会議の中で、各コーナーの看板や商品作り、オープニングの出し物の練習を行いました。
売り買いの練習の場面では、それぞれのお店がより良くなるように、こどもたちがアドバイスし合っていました。
当日は、「いらっしゃいませ!」「ありがとうございました!」と、こどもたちの元気な声が会場内を飛び交いました。
食べ物や工作など、親子さんも各コーナーを回り、小学生とのやり取りを楽しんでいました。
最後は子育て支援クラブさんからジュースのお土産をいただきました。
参加者の皆さんやスタッフの笑顔溢れる時間となりました。

虹色たまごの皆さんを講師にお招きし、「虫の王様」作りを体験しました。
参加者は、「虫の王様」ということもあり、男児の申し込みが多く、作る日を楽しみにしていた様子で、「虫の王様、いつだっけ」と何度も聞かれました。
当日は作る前に、いろいろな国のカブトムシやてんとう虫などの写真を見せてもらい角や触覚がどのように生えているか確認をしてから工作をスタートしました。
使っている材料は同じですが、完成した作品はまん丸だったり、細長かったり、羽が羽ばたいていたり、本当に世界に一つだけの虫の王様でした。

ふわふわのフェルトにキラキラのラメ。
小さな星やリボンのパーツなど、可愛いをぎゅっと詰めた込んだフェイクスイーツ作り!
行事開始前には参加者が全員揃ってしまうほど、この行事を楽しみにしていた子たちがたくさんいました。
使うものは100円で購入できる材料ばかりですが、完成品はまるで本物のよう。
チョコレートは作る工程までも本物と同じように行うため、「食べたくなるー。」という声が聞こえてきました。
また飾り付けには特に気合が入るようで、みんなの目は真剣そのもの。
ひとつひとつの作業を丁寧に行っていました。
今回はあくまでも“フェイク”スイーツ作りでしたが、今度は本物のスイーツ作りにもチャレンジしてみたいです!

「七郷かるた」にちなんだ、近隣児童館連携の地域めぐりも今年で4年目。
蒲町児童館は「蒲町」の地名の由来にもなった「ガマ」を探しに、農業園芸センターへ出かけました。
当日は5組の親子が参加。児童館からみんなでバス停に向かい、市バスに乗って出発!
到着後は、園内を活用したナゾときに挑戦。親子で協力し合いながら、制限時間内に15個のミッションをクリアしてラストミッションのヒントをもらい、ナゾを解くと・・・
生い茂る「ガマ」に出会える仕組みです。
今はまだ穂がでたばかりのガマも、秋には茶色い「ガマの穂」に。
「その頃にまた行ってみたいね」と笑いあえた素敵な行事となりました。

たくさんの地域のみなさんにご協力をいただいて一大行事である「児童センターまつり」を今年も無事に開催することができました。
オープニングでは、児童クラブ有志の子供たちがポケダンスを踊り盛り上げてくれました。
射的やとすけ、キックターゲットなどのゲームをしたり、ブレスレットの製作をしたりと保護者や友達と存分に楽しむ姿が見られました。
お休み処では、かき氷をおいしそうに食べる子供たちが印象的でした。
ラストはみんなお待ちかねのおたのしみ抽選会!
一喜一憂しながら所長先生によるドローン飛行ショーやびっくり空気砲を見て、おまつりの締めくくりとなりました。
大規模改修のため引越しをすることになり、しばらく北中山児童センターでの大きな行事はお休みとなりますが、みんなの心に楽しい思い出が少しでも刻まれていることを職員一同願っています!

蒲町児童館との連携事業「七郷かるためぐり」も今年で4回目を迎えました。
今年度から荒井児童館、七郷市民センターも連携に加わり、地域行事として広がりを感じています。
七郷児童館としては小学生親子6組で近辺の史跡を双眼鏡片手にのんびり巡ってきました。
要所要所でクイズを解きながら、見慣れた景色にもたくさんの歴史があることを親子で実感しながら巡ることができました。
児童館に帰ってからは児童館にまつわるクイズに挑戦!
しちごう博士になれたかな?最後に親子でひんやり凍りゼリーを食べて「冷たくておいしいね」と笑顔がこぼれました。
さあ、次回は蒲町児童館、荒井児童館と合同の「かるたとり大会」です。
全集中で1位をめざそう!!申し込みお待ちしています!!

中総体の振休日に、中学1、2年生の男女が4名参加してくれました。
自己紹介で気持ちもほぐれ、和やかな雰囲気でスタート。
レジンキーホルダー作りは、型や色を選び、二色の層にしたり、ラメを入れたり、それぞれに工夫しながらオリジナルのキーホルダーを2つ作りました。
工作の後は、お楽しみのミニケーキパフェ作り。
男子が積極的にケーキを切ってくれました。
お互いに譲り合いながら、和気あいあいとクリームやフルーツをトッピングする姿に、こちらも気持ちがほっこりしました。
少ない人数でしたが、参加者同士話が弾み、楽しいひと時となりました。
