下敷きつくり
2021/04/30貝ケ森児童館では、小学校の振替休業日に、児童クラブのみんなが日常とは少し違う児童館を楽しめるように、様々な行事を企画しております。
今回は、「下敷きつくり」です。小学生は自由に絵を描いたり、児童館で用意した塗り絵に色を塗ったりしました。次は、好きな色の台紙に貼ってラミネートフィルムに挟みます。「これがどうなって下敷きになるの?見てみたい!」との声に、「熱いから触ってはいけないよ」と約束をして、ラミネートの機械に入れる様子や出てくる様子を見た小学生は大喜び。オリジナルの下敷きが出来上がる工程も見ることができました。友達同士で見比べたり、お迎えのお母さんに見せ、話していました。連休明けの今日から、学校でも使っていることと思います。










