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公益財団法人 仙台ひと・まち交流財団

若林区文化センター

TEL:022-282-1171 FAX:022-282-1180

仙台市中心部から東に位置する当センターは、市民皆さまの多様な文化活動の発表の場として利用されています。舞台発表の場として700名収容の多目的ホール、作品展示発表の場としての展示ホール、そのほか練習用の諸室も用意しております。また、各種会議室や和室を備えた若林区中央市民センター、若林区情報センター、若林図書館が集合した文化複合施設としても、広く多くの方々に利用されている施設でもあります。

感動を形にする文化芸術創造空間

お知らせ

『アート・ギャラリー「わかぶん」』について

 若林区文化センター1階正面玄関東側のスペースを、アート・ギャラリーとして活用しております。
 アート・ギャラリーでは、若林区の歴史や文化、福祉、子育てなどをテーマとして、若林区民手づくりによる身近なアートイベントや、市民の皆様の憩いの場となるよう、各種イベントを開催してまいります。
 今後、さまざまなイベントを企画いたしますので、ご来館の際には、是非お立ち寄りください。

『アート・ギャラリー「わかぶん」ご利用案内』は、こちらをクリックしてご覧ください。

「みんなで知ろう 若林区伝統の技」その五 を開催いたします。

仙台御筆の歴史や筆の製作過程、大友家の歴史等のパネル展示。

実物展示は仙台御筆や大正から昭和初期の職人の道具箱等。

仙台御筆を使った書を掲示しております。

是非、ご覧ください。

 

  タイトル 「みんなで知ろう 若林区伝統の技 その五 筆匠 大友 博興 『仙台御筆』」

   開催日  平成29年6月13日(火) ~ 7月9日(日)

   開催時間 9:00 ~ 19:00  休館日7月3日(月)

   場所   若林区文化センター1階 アート・ギャラリー わかぶん

 

    

「こいのぼりプロジェクト2017 ぼくの夢・わたしの夢」を開催いたしました!

  アート・ギャラリー「わかぶん」を会場に,4月28日(金)から5月7日(日)まで「こいのぼりプロジェクト2017 ぼくの夢・わたしの夢」を開催しました。

 期間中,子どもたちのコラージュアート「ぼくの夢・わたしの夢」や,ワークショップ「夢のなる木」で,会場はたくさんの夢でいっぱいになりました。

 また,5月3日から5月5日まで出張おもちゃ病院「ころころ」も開催されました。修理して動くようになったおもちゃを手にした子どもたちの笑顔が印象的でした。

 

 ご来場ありがとうございました。

 

「こいのぼりプロジェクト2017 ぼくの夢・わたしの夢」を開催しています!

 アート・ギャラリー「わかぶん」を会場に、4月28日(金)から5月7日(日)までの間、「こいのぼりプロジェクト2017 ぼくの夢・わたしの夢」を開催しています。

 今年は、文化センターを囲む3つの児童館(若林区中央・古城・南材木町)との共催により、児童館作品展コラージュアート「ぼくの夢・わたしの夢」,ワークショップ「夢のなる木」の展示や,簡単工作「シールでこいのぼり」などで楽しんでいただけます。

 どうぞご覧ください。

 

 こいのぼりプロジェクト2017 ぼくの夢・わたしの夢(PDF)

デイサービス合同作品展を開催します。

 若林区内のデイサービスセンターの皆様が手がけた素晴らしい作品を、下記の予定で展示します。是非、ご覧ください。

 

  ・催  事  名   2017年デイサービス合同作品展

  ・開催期間  平成29年5月16日(火) ~ 5月30日(火)

  ・展示会場  若林区文化センター1階 アート・ギャラリー『わかぶん』

  ・展示期間  9:00 ~ 19:00

      

   

文化センター1階ロビーで、ふれあい製品を販売します。

 「ふれあい製品」の展示販売会を、若林区文化センター1階ロビー(若林図書館入り口向かい)で開催しております。年間販売予定は、添付ファイルの「ふれあい製品販売予定」をご覧ください。

 ※都合により、事業所の変更や中止の場合もございますのでご了承ください。

 

 お問い合わせ先  仙台市健康福祉局障害者支援課

              仙台市青葉区国分町3-7-1 仙台市役所本庁舎8階

             TEL:022-214-8164  FAX:022-223-3573

 

   平成29年度ふれあい製品販売予定(PDF)

●暴力団の利益となる使用の制限について

本施設は、条例に基づき「暴力団の利益となる使用」を許可しません。
また、許可した後に、「暴力団の利益となる使用」であることが判明した場合 は、許可を取り消し、または使用を停止します。
なお、暴力団の利益となる使用を制限するため、使用の許可等の決定に当たり、必要と認める場合には、宮城県警察本部に照会する場合があります。