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公益財団法人 仙台ひと・まち交流財団

戦災復興記念館

TEL:022-263-6931 FAX:022-262-5465

仙台市戦災復興記念館は、仙台空襲と復興事業の記録を保存し、仙台市の今日の発展の蔭にあった戦災と復興の全容を後世に伝えるとともに、あの悲劇を二度と繰り返さないための平和の殿堂としていくものです。

記念館には、常設の資料展示室のほかに、270名収容の記念ホール、大小11の会議室等があり、市民の文化・自主活動の場として利用していただいております。

  • 資料展示室は20名以上の場合、団体料金が適用されます。
    事前に団体申込書でお申込みください。
  • 身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、又は豊齢者手帳を提示した場合は、入室料が減免されます。
    詳しくは窓口までお聞きください。
語り継ぐ戦後の歴史を私たちの未来へ

お知らせ

催し物案内

2月の催事予定表

3の催事予定表

戦災復興記念館コンサート2019 第7回春風の調べを開催いたしました。

戦災復興記念館コンサート2019 第7回春風の調べ ~ピアノの音色とともに~ を開催しました。

 

詳しくはこちらをご覧ください。

 

戦災復興記念館主催のコンサート「春風の調べ」を開催いたします。

詳細につきましては下記リンクよりチラシをご覧ください。

 

春風の調べチラシ(表)

春風の調べチラシ(裏)

平成30年度 戦災復興記念館の資料展示室休館について

平成31年2月6日(水)から平成31年3月31日(日)まで、戦災復興記念館の資料展示室は、照明改修工事等のため、一時休館いたします。ご不便をお掛けしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

 

仙台の伝統的な門松を再現します

かつて、仙台やその周辺で飾られていた門松は、現在一般的に見られるものとは違い、松や竹などを門のように組み上げた形をしていました。しかし、仙台の中心部では明治40年ころには、ほとんど姿を消し、郊外でも昭和40年代には飾る家も少なくなり、今ではほとんど見ることができなくなっています。

仙台歴史ミュージアムネットワーク(歴ネット)参加施設のうち、瑞鳳殿・仙台市戦災復興記念館・仙台市縄文の森広場・仙台市博物館・仙台市歴史民俗資料館・仙台文学館・地底の森ミュージアムの7施設で門松の展示を行います。

詳しくはこちらよりご覧ください。

歴ネットクイズラリー開催のお知らせ

詳しくはこちらをご覧ください。

街なかコンサート@戦災復興記念館を開催しました。

戦災復興記念館を会場に、「街なかコンサート」を開催しました。
アルパの演奏や小学生による合唱など約1時間のコンサートでした。

当日の様子はこちらから

地下 1階展示ホールに鏡を取り付けました!

 長年の多くのお客様からのご要望にお応えして、戦災復興記念館地下1階にあります 展示ホール後方に鏡を取り付けました。
 広く空間を使って自分の動きなども確認できるよう、 鏡の大きさは長さ8.75m 高さ2m(カーテンで閉めることも出来ます)です。 
 今後はダンスなどにも鏡を活かすことができますので、多くのご利用をお待ちしております。

施設内の全室で無線LANがご利用いただけます。

  すべての貸室内で無線LANがご利用いただけます。サークル活動や会社の会議、学会の催し物でご利用のお客さまにご好評をいただいております。詳しくは、施設職員にお問い合わせください。

「仙台市戦災復興記念館アーカイブ」を是非御覧ください!

 戦災復興記念館では、デジタルアーカイブ事業の一つとして、DVDの作成及びレンタルを行っています。現在は、学校の授業などでご活用いただける映像4タイトルを収録した「学習教材資料集」と戦争を体験された語り部の証言映像を収録した「アーカイブ映像vol.1」、「アーカイブ映像vol.2」の3本がございます。記念館1階受付窓口で貸し出ししておりますので、ぜひ,ご利用ください。

関連サイト

●暴力団の利益となる使用の制限について

本施設は、条例に基づき「暴力団の利益となる使用」を許可しません。
また、許可した後に、「暴力団の利益となる使用」であることが判明した場合 は、許可を取り消し、または使用を停止します。
なお、暴力団の利益となる使用を制限するため、使用の許可等の決定に当たり、必要と認める場合には、宮城県警察本部に照会する場合があります。

※平成18年4月1日から仙台市戦災復興記念館は仙台ひとまち交流財団・東北共立グループが運営しております。